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2008年1月 米国・加州環境・エネルギー関連ニュース |
- ブッシュ大統領はロサンゼルスのダウンタウンから南西へ約12kmにあるTorrance市の世界最大級の民間用ヘリコプター製造メーカーであるRobinson Helicopter社を訪問
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1/30/08
- ハワイ州で行われた米国主催「第2回主要排出国会議」では欧米、日本、中国を含む16カ国が参加。2013年以降の「ポスト京都」へむけて世界全体の温室効果ガス削減の長期目標、国別の中期的な対策の検証制度、産業分野別の対策等が議論された
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1/29/08
- カリフォルニア州議会において、悪燃費車の所有者に対し、課徴金$2,500までを課し、良燃費車所有者にはリベートを与える法案「California Clean Car Discount Act」は承認されず、3月に再度検討される予定
1/29/08
- ブッシュ大統領は任期最後の一般教書演説において、景気後退懸念やヘルス・ケアの普及、イラク戦争への取り組みに加え環境問題へイノベーションや投資、そして政策を通じた一層の取り組みを呼びかけた
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1/29/08
- 非常用のディーゼルジェネレーターが昨年12月に故障したSan Onofre原発の査察結果によると、職員による保守記ねつ造をはじめとする複数の違反が明らかに。連邦調査員はEdisonに対し,1月末までに、職員対象の訓練を実施するよう命令
1/15/08
- カリフォルニア州率いる米16州は排ガス規制の権限をめぐり連邦政府に対し訴訟を起こす
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1/3/08
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